
大阪大学大学院薬学研究科 生体構造機能分析学分野
有機分子の多彩な機能を引き出すことを目的に、新たな分子の合成やその合成法の開拓を行っています。有機分子に機能を持たせるためには、官能基の導入が必要になります。その簡便な導入法として、複数の官能基を併せ持つ(多官能性)ビルディングブロックを活用した合成法や、従来にない簡便な酸化手法を駆使することで、医療材料などの高機能材料の開発に取り組んでいます。
当分野では大学院生を広く募集しております。有機化学、高分子化学、分析化学に基づいて多様な分野に取り組んでおります。詳細は淺原までお問い合わせください。
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2026.01.06
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